

Lio in Africa
青年海外協力隊としてアフリカ・ウガンダの村で現地の人々と共に暮らす中で、私は「Life is Once」の本当の意味を知りました。 先進国とは異なり、インフラや医療環境は十分ではなく、救急車もありません。マラリアやエイズといった命に関わる病気が身近にあり、明日も家族全員が生きている保証はない——そんな環境の中でも、彼らは一日一日、一瞬一瞬を家族と明るく、ハッピーに、懸命に生きていました。 その姿から、私は“人生をどう生きるか”という本質を学びました。 そう、それが Life is Once です。
ウガンダのサイクリングコーチ・ジャミラ
ウガンダのブブンガ村で
たくましくハッピーに生きるシングルマザー年齢不詳。
日本では考えられないような出来事が日々、起こるブブンガ村で
自転車を乗りこなしながら、たくましくハッピーに生きていた彼女から、多くのことを学んだ。

